佐川急便 バイト 体験談

佐川急便のバイト体験談|どんな仕事も「佐川」に比べれば・・・

佐川急便のバイト体験談




佐川急便で一年半、
仕分けのバイトをしていました。

一年半やってよかったこと、
それは「どんな仕事も佐川に比べれば大したことない」
と頑張れるようになったこと。

これ、冗談じゃなく、マジな話です。
私もこれまで色々なバイトをしてきましたが、
トータルで見て、一番きついのが佐川でした。

ですから、今でも仕事をしていてつらくなると、
「佐川時代に比べれば、ましでしょ」と自分を慰めています(笑)。

肝心の仕事について少し紹介しましょう。
配送センターには、荷物を満載した大型トラックが、
次々に到着します。

降ろされた荷物はベルトコンベアーに載って我々のところに流されてきます。
伝票を瞬時にチェックし、自分の担当の荷物を見つけ、
それを次々に引き込む、というのが我々の仕事です。

引き込んだ荷物を今度は隣接するローラーに
さらに仕分けして載せるところまでが仕分けの役割。

ベルトコンベアーはかなり速いスピードで流れ続けますから、
引き込んだ荷物を次々にローラーに移さなければ、
すぐに周りが荷物であふれることになります。

ですから、
引き込む→ローラーに流す
→すぐに引き返して次を引き込む→ローラーに流す・・・
これを永遠に繰り返します。

なぜ永遠かというと、トラックは次々に来るため、
一度ベルトコンベアーが動き出すと、
ほぼノンストップ仕事となるからです。

で、どうしても間に合わない時は、
ベルトコンベアーを緊急停止させることができますが、
こうすると他の人の仕事も止めてしまうことになるため、簡単にはできません。

そんな状況なので、仕事が終わる頃には、
身体が濡れぞうきんのようにくたくたになっています。

それだけではありません。
監督者がいるんですが、その口調がきついです。
まともに聞いていると、自分がひどくできない人間のように思えます。
(実際は、言われた通りにできる人の方が特殊ですが:笑)

来る日も来る日もその繰り返しなので、
ほとんどの人が入ってから一週間以内に姿を見せなくなります。
そのくらいにきつい仕事だということです。

佐川急便でのバイトを考えている人は、
充分に覚悟して応募した方が良いでしょう。

佐川急便以上にお金を稼ぐのでは、例えば女性になりますけど
やっぱり夜のお仕事が1番早く稼げますし自由になれます。

色々と抵抗があるかもしれませんが、この時代は自分で自分の身は
しっかりと守らないといけないので若い内からしっかりと貯蓄は必要です

なので、風俗の世界に興味があるときはしっかりとした情報収集が
今はとても重要なのでソーシャルメディアなどを通じて収集しておきましょう!

例としてガールズワーカーのツイッターを見てもらうと分かりますが
このように日々情報がたくさん出ていますのでツイッターからの情報収取は
けっこうおすすめです。